• 竹田:自分の価値観がガラリと変わるくらい、新しい発見がたくさんありました。一番大きな気づきは、物事のとらえ方や考え方は、人によって、関係によって変わるということ。これまでは自分の考えが正しく、それが常識だと思っていたけれど、その考えがいかに狹いものであったか、思い知りました。授業では、積極的な発言を心がけています。自分の意見や考えを発信することで自分とは異なる意見や新しい考えも聞くことができて、すごく面白い!自分にはない、いろんな考えに觸れ、刺激を受けながら學んでいく。授業を通して、大學の學び方を見つけることができました。

  • ――大學で道徳を學ぶことについては、どう感じましたか?

    土岐:最初は正直言って、大學で道徳?!小學生じゃないんだしって思いました(笑)。でも実際に授業を受けてみたら、小學校で受けた道徳の授業とはまったく違うものでした。

    レンジで煮込みもできるようになったのは、日本の友だちとつながったおかげ(笑) 日韓を「つなぐ」役割を擔いたい

    ――"つなぐ學び"をどう理解しましたか?

    ジョンユン:私は"つなぐ"とは、自分にとっての當たり前を考え直し、新しい考えを持つこと。あるいは、それまで発揮できなかった力を引き出すことと理解しました。

    國際學は変わりつつある學問。最新の環境で學ぶために麗澤大學へ

    ――最後に、皆さんが麗澤大學國際學部を選んだ理由を教えてください!

    將來は日韓大使館で働くことを目標とし、大學4年間で、日本語と英語、そして日本の文化をしっかりと學んでいきたいと思っています。

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